HARADA HARADA

ビジネス

商いの舞台は、世界に。

世界中の、真に価値あるモノを見つけ、また時には創り出し、それを真に必要とする人々に提供する。
それが私たちの仕事です。
業界の常識にとらわれない発想を持ちながら様々な挑戦をする中で、培ってきた国内外の強固なネットワークを活かし、
社員一人ひとりが商材の開発・企画からエンドユーザーのみなさまの元へ届くまで、幅広い業務に取り組んでいます。

原田産業が担うビジネスの範囲
  • 開発・
    企画

  • 製造
    (国内外
    メーカー)

  • 輸送

  • 在庫

  • 企業

  • 国内外
    エンド
    ユーザー

原田の6つの事業

事業の展開範囲は、半導体から造船、医療、食品など多岐にわたります。
現在6つの事業を柱として、各事業間での連携も持ちながら、
バランスの取れた堅実経営でビジネスを展開しています。

造船・海洋

建設・インフラ

エレクトロニクス

ヘルスケア・
ライフサイエンス

生活

1

SHIPBUILDING /
OCEAN DEVELOPMENT

造船・海洋

戦後から、原田産業が共に歩んできたのが造船部門。海外から輸入した製品を日本の造船所に提供するだけではなく、設計や機器調整など、技術面でもサポートをしています。また、洋上風力発電をはじめ、新しいエネルギー資源のための海底資源開発など、海洋開発に関わる製品を提案・提供しています。

2

CONSTRUCTION / INFRASTRUCTURE

建設・インフラ

携わっているのは、建築・建設や鉄道、情報通信、鉄鋼、エネルギーといった業界。産業や生活の基盤となる、これらのインフラ業界を支えるために必要な特徴ある商材を、原田ならではの視点で発掘・開発し、提案しています。

3

ELECTRONICS

エレクトロニクス

IoTやデータのクラウド化の進展に伴い、半導体・液晶ディスプレイ・電子部品等の需要が急拡大しているエレクトロニクス業界。グローブ、ワイパーなどの資材から、静電気除去装置などの製品まで幅広く取り扱い、様々なニーズに対応したソリューションを提供しています。

4

HEALTHECARE / LIFE SCIENCE

ヘルスケア・ライフサイエンス

世界各地で行われる展示会・学会に参加し知識や情報を蓄えつつ、日本の高齢化社会や健康志向のマーケットを捉えながら、原田ならではの視点で、医薬・介護の現場の課題を解決するための商材を提供しています。

5

FOOD

食品の原料から食品製造や加工の機械・設備、資材まで、幅広く取り扱っています。近年、益々高まる”食の安全・安心”に対するニーズに合った製品や生産管理の実現、製造工程の効率化の提案をしております。また、これまで培った経験と世界中で収集した最新の情報・技術を活かし、新しい食文化の創造を目指しています。

6

LIVING

生活

人々のライフスタイルが多様化する中で、より細かな分野でのニーズを発掘し、生活者の選択肢を広げられる提案が期待されています。世の中のニーズを汲み取りながら、生活に近いところで、様々な人の毎日を支えます。

データから見る、
原田のビジネス。

黒字継続年数

創業から安定した黒字経営を続けています。
95

売上構成

1つの事業に頼らずに、
6つをバランスよく。
堅実経営のコツです。

10.5%

19.5%

24.6%

14.5%

17.9%

13%

造船・海洋

建設・
インフラ

エレクトロニクス

ヘルスケア
・ライフサイエンス

生活

海外出張経験比率

海外仕入先との打合せ、新商品探しのための展示会・
シンポジウム視察、輸出案件の打合せなど
出張の目的は様々です。
%

※2013年度~2015年度に入社した
新卒入社から3年目までの営業職社員が対象

海外出張国ランキング

アジア・ヨーロッパがメインです。
会社全体での海外出張回数は年間295回でした。

no.1CHINA中国

no.2GERMANYドイツ

no.3MALAYSIAマレーシア

  • 4

    タイ

  • 5

    イギリス

  • 6

    シンガポール
    ベトナム

  • 8

    韓国

  • 9

    台湾

  • 10

    イタリア
    オランダ

データは2018年3月期のものです。